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インタビュー

INTERVIEWS

​作品事例

採用、企業PR、技術プレゼンなどの映像は、それに関わる人の情熱や機微、当事者しか知らない事情を当社ディレクターの卓越したインタビューで描き出し、あなたの企業、ビジネス、商品、技術などをリアリティを持って伝えます。

株式会社映像設計のインタビューは一味違います。

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​プロジェクトレポート

JICA民間連携事業を活用し、新興国でのビジネス展開にチャレンジする中部地域企業のインタビュー動画。海外展開を考える中小企業経営者に呼び掛けます。
JICA中部:社会貢献に繋がるビジネスの実現を応援します
Report No.1

採用向け・社員インタビュー

リクルーターにとって先輩社員のリアルな言葉は
入社後の自分の居場所をチェックできる貴重な情報です
本当の言葉に聞こえるかどうかが鍵になります。
​トヨタ自動織機ITソルーションズ採用ページ

インタビュー
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シネマチックインタビュー

近年定番化した映像手法ですが、シネマチックであること以前に、生の言葉を引き出せるかが大切です。
​愛知トヨタ・社内技術コンクールの記録

ビジネスレポート

優れたビジネスモデルを打ち立て
海外へ展開した当事者の言葉はやはりチカラがあります。
JICA中部:社会貢献に繋がるビジネスの実現を応援します Report No.2

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シネマチック+リクルート

インタビューは採用動画において大変効果的な構成手法です。リアリティある言葉が、入社後のミスマッチを防ぎます。
松本テクニコ・採用動画

近年定番となったインタビューを軸にした企業PR、採用動画、販促動画ですが、企画している映像のテーマや目的、訴求対象、さらにはインタビュー対象について、よく吟味したいものです。
下記の記事もぜひご参照ください。


▶︎インタビュー+インサートという鉄板構成法
この手法を使えば、プロからアマチュアまで誰でも簡単に動画を作ることができます。しかし本当に価値のあるメッセージや感動が伝わる映像が誰でも作れるかというと、それはそう簡単にはいきません。

▶︎インタビュアーは舐めても舐められてもいけない
インタビュー収録というのは、インタビュアーと出演者が互いに敬意を払える関係でないと、本当の言葉も、本当の表情も撮れません。人と人は会った瞬間に関係性が成立します。インタビュアーに必要な資質とは何でしょう。

 
▶︎インタビューが生きる採用動画、会社PR映像
企業は人。ひとつひとつの会社には、それぞれの個性、事情がありますから、シナリオもすべて違ってきます。弊社は「人間を捉えること」が他より優れているプロダクションです。そのためのシナリオ作りが、弊社が他社より秀でているポイントです。
 
▶︎インタビュー型採用動画でよくある失敗例
①人選を間違えている ②セリフを喋っている ③インタビューが向かない会社

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