歴史を伝える知多木綿

木綿蔵・ちた

慶長年間(1596年~1615年)に始まり、初期には生白木綿として生産され伊勢に­送られ「伊勢晒(さらし)」「松坂晒」として江戸に送られたといいます。知多市岡田には今もその伝統の技を守り続けようと活動する人たちがいます。

場所:手織りの里 木綿蔵・ちた 

住所:愛知県知多市岡田字中谷9番地 

日時:(休館日)水・木・最終月曜日、年末・年始

交通:名古屋鉄道常滑線朝倉駅下車・車で9分

 

中部国際空港(セントレア)から約27分

※所要時間は自動車専用道路等利用の場合の目安です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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