• 神野富三

東京モーターショーを撮って編集、すぐUP


撮って出す

10月30日から一般公開が始まった(〜11月8日・東京ビッグサイト)第44回東京モーターショーのSUBARUブースを「撮って出した(WEBに公開を意味する)」。 生中継とは違うが、リアルタイム性という面では「速報」として映像(動画)を瞬時にWEB世界に向けて発信できる今は、このライブ感ある広報活動はとても効果が高い方法だ。

今回は計4タイトルを撮って編集、完パケにした映像は、YouTube(SubaruGlobalTV)に上げられ、スバルのグローバルサイトに嵌め込まれた。

The prime contractor of this project is FOCUS Advertising Inc.

会期中に次々と撮って出す

テレビ番組を買って生放送をするには莫大な費用が掛かるが、WEBを使ったリアルタイムの情報拡散は、ターゲットを絞った効率のよい広報活動をすこぶる経済的に実行できる。

スタッフには高度な技能と経験を要する

前提としてはお客さんである企業のフィロソフィーやトーン&マナー、商品知識を把握しておく必要があると同時に、撮影技能、編集技能にはスピードと、あらゆる状況に対応できる「引き出しの多さ」が求められる。

スポーツイベント、コンベンションなど、この方法の利用価値は多岐にわたると思うので、ぜひ東京、名古屋を拠点にする映像制作会社、名古屋WEB動画制作所株式会社映像設計に相談して欲しい。 →「イベントを撮って送出」PRページ「イベントを撮って送出」事例ページ


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