• Tomizo Jinno

影響が顕著なビジネスに映像ができること

イベント事業者

イベントの目的は、なんといっても「たくさん人が集まってコミュニケーションする」ことが第1目的ですから「三つの密」のすべてがあてはまります。

そのためK-1や大相撲、野球、サッカーなどスポーツイベント、興行イベントは表立って中止の影響が知れ渡っていますが、じつは企業が営業活動をする上でとても重要な「展示会」「見本市」というイベントも軒並み中止になっています。

受注会イベント

そうしたイベントは言ってみれば、その業界の「受注会」の性格を持っていますので、この機会を失ってしまうと営業基盤を失うに等しい業界もたくさんあります。

毎年発表する新製品や、多品種少量生産の商品を陳列して内覧者に手に持って質感を確認いただいて「注文」をいただき、生産数を決めるような年間事業のルーティーンが成り立たなくなってしまいますので、まさに死活問題です。


生産数が決められない

商品の中には在庫が効かない、陳腐化して価値が無くなる、というものも沢山あります。ですから受注会で大凡の販売数を読んで材料を仕入れ、現場が生産する、という流れが、すべて止まります。


商品を閲覧してもらう機会

これまで実物を目の前にする、手にとってもらうということで商品の良さを知ってもらっていたものについて、映像がそれに代わってお手伝いできないかと考えています。実際すでに制作させていただいているものもあります。


動画の尺は気にしなくていい、長くて構わない

WEB動画というと、とにかく短く!と考えられていますが、企業の商品を買っていただく相手も企業さんであるB2Bビジネスにおいては、相手もプロですから必要な情報は過不足なく伝えなければ信用されません。だから長尺になっても大丈夫なのです。


企画・シナリオが肝心

そこは弊社のような経験豊富で、企業の気持ちがわかる脚本家がいるプロダクションにご相談ください。これまでのあなたの業界の常識を打ち破るアイデアで、あなたのビジネスを、商品を映像にしてみせます。



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